• Interview

Creator's File Vol.19 - Kazumichiワークス

sonoを使っているアーティストやDJの皆さんへのインタビュー企画、第19回目はメタバースプラットフォーム「cluster」を中心に弾き語りライブを毎週末継続しているシンガーソングライターのKazumichiワークスさんに突撃しました!
かつてリアルのライブハウスでライブを行い、近年活動の場をclusterに移してたくさんのファンに音と歌声を届けているKazumichiワークスさん。最近はBandcampでも配信するなど精力的に活動されていますが、この度満を持してリアルでのライブを再開されるとのこと。リアルとバーチャルの間で循環を引き起こそうとしている、その理由に迫ります。

mimy:  実はKazumichiワークスさんとは以前にもオンラインでお話しさせていただいたことがあるんですが、それから1年くらい経ったでしょうか。

Kazumichiワークス: いつだったかなと思って、さっき見返したら9ヶ月前だったみたいですね。

mimy: sonoを使い始められたのは、clusterで開催しているイベントの告知を投稿するためだったのですよね。

Kazumichiワークス: そうです。clusterで来てくれたお客さんが「イベントを宣伝できる音楽メディアありますよ」って教えてくれたんです。
クラブミュージックに特化したメディアだというのを全然知らなくて、勢いで使い始めてしまいましたが、sonoの主宰であるmimyさんに「全然気にしなくて良いですよ。特に音楽ジャンルに制限は設けていないのでどんどん使ってください」と言ってもらえたので、そのまま使わせてもらっています(笑)
最近ちょっと増えましたね、シンガーソングライターさん。

mimy: 少しずつ増えていっていますね。やっぱりKazumichiワークスさんが使ってくださっているお陰で、ようやくそういう層にも広まり始めたのではないかと思うと、本当にありがたい限りです。

Kazumichiワークス: 僕の影響かどうかは分からないですけどね(笑)

mimy: Kazumichiさんは、土日は毎週必ずclusterでライブをされていますよね。かれこれどのくらいの期間続けていらっしゃるのですか?

Kazumichiワークス: 多分もう3年目くらいだと思います。

mimy: 今年からBandcampでのライブも始められており、Bandcampでリリースしている楽曲もsonoに投稿してくださっていますね。それから、sonoで「ONE CHAN!」というコンテストを企画したときもご参加くださいました。

Kazumichiワークス: その時は、たまたまその曲を作ってるタイミングと重なったんですよ。

mimy: その楽曲もBandcampでリリースされていらっしゃいますね。

Bandcamp: https://kazumichi1.bandcamp.com/track/i-dont-want-to-be-a-dead-tree

3つの活動拠点について

mimy: 「cluster」や「Bandcamp」を使われたりなど、Kazumichiさんは新しいことをどんどん開拓されていらっしゃるように見受けられます。さらに今後はリアルでのライブ活動も再開されるとのことですが、どんな心境の変化があったのですか?

Kazumichiワークス: もともとライブハウスで歌っていたので、ある程度clusterの中で聴いてもらえるようになると、自分の中でやっぱり「実際のライブハウスに出てないと格好つかないな」という思いが多分あるんでしょうね。
バーチャルは表現のひとつの手段として面白いから続けていくんですが、「リアルのライブハウスでも歌ってるんだぞ!」っていう自分でありたいので。
clusterは楽しいし、常連さんもいっぱいいる。そこから「一歩リアルに近づく」という意味で、まずはBandcampを始めたんです。その流れで「もう一回ライブハウスに出てみようかな」と思い、今回の下北沢でのライブを決めたました。

mimy: 今度のライブは、出演のオファーがあったのですか?

Kazumichiワークス: ライブ出演を決めたのはオファーではなく僕からで、衝動的な感じでした。
以前に下北沢LOFTに出演していて、今回またライブをやりたいと思ったとき、仕事の休憩中に思い立って問い合わせをしたんですよ。そしたらその日のうちにブッキングが決まって。昔からの縁もあって話がトントン拍子で進みました。
実は、自分がイベントをしているclusterのワールド(仮想空間)は、下北沢LOFTをイメージして自分で制作したものなんです。
ただ、当初はワールドを制作するときに使うUnityというソフトの使い方が全然分からず、イメージ通りに上手く作れませんでした。
3年経った今はUnityの使い方も最初の頃より分かるようになったので、当初イメージしていたとおりに作れるんじゃないかなと思って作り直したんですよ。イメージだけで作ってるので、下北沢LOFTを再現してるわけではないんですけど、動線や間取りは下北沢LOFTに近いふうに作ることができて。
「このステージから見てる感じ、下北沢LOFTだなぁ」と気に入って歌ってるうちに、「もう一回下北沢LOFTのステージに立ちたい」と思ったのが今回ライブをすることになったきっかけです。

KazumichiワークスさんがUnityを使ってご自身で制作したclusterのイベント空間。下北沢LOFTをイメージした作りになっている。

Kazumichiワークス: 前みたいに「プロのミュージシャンになるんだ!」って意気込んで毎月何本もライブして・・・というペースではなく、今のようにcluster・Bandcamp・スペシャルなリアルのライブと、この3つを上手く掛け合わせていくスタンスなら、追い込まれたり考えすぎたりしなくても良い気がして。
だから、2ヶ月に一回の頻度でまた出てみようかな、くらいの感じで決めたんですよね。

mimy: そういうことだったのですね。
メタバースで活動するための仮想空間を作ることがきっかけで、またリアルに戻っていく、というのは面白いですね。

Kazumichiワークス: 制作した仮想空間のライブハウスは実際の下北沢LOFTより少し広めですが、ステージの上から見えるお客さんの人数や隙間の開いてる感じがすごくリアルに近いと思えたんです。それで、このワールドは結構気に入って使っています。

mimy: 今後リアルでライブをすることによって、更にclusterでライブすることにも役立つ何かしらのエッセンスを得ながら進化していくようなイメージですね!

clusterの自作ワールドのステージから客席を見た様子。この光景を見て、「下北沢LOFTでまたライブをやりたい」と思ったのがリアルライブ再開のきっかけだったとのこと。

clusterや配信から発見する「集客の糸口」と原点回帰     

Kazumichiワークス: 昔ライブハウスに出ていたときは「ここで芽が出ないとどうにもならんぞ!」みたいに思いながら、そして集客についてライブハウスにもダメ出しされたりしながら活動してしたので、その中でどんどん楽しさが苦しさに変わっていくような部分がありました。
でも今回は、clusterやBandcampでもリアルで出演するライブの宣伝をしているんですよ。
どれだけ実際来てくれるかはもちろん分からないですが、「宣伝する場所がある」ということが、昔と今では全然違います。
昔だったらお客さんを呼ぶとしても、自分の周りで来てくれそうな知り合いに連絡してみるくらいしか集客の糸口がありませんでした。
それが今、特にclusterは毎回30人〜50人くらい見に来てくれて、その中には常連さんもいらっしゃいます。もちろん地方や海外から見てくれる方もいますが、「東京近郊に住んでいる方なら来てくれるかもしれない」というのもあったりして。
毎週のようにclusterやBandcampでライブを出来るのは以前と全然違う宣伝方法になるし、そこからもし1人でも2人でもお客さんを呼べたら、「本当の集客」という感覚を得られるかもしれない。

mimy: 前回お話を伺ったときは、リアルであろうがメタバースであろうが少し音楽活動に対する「しんどさ」を感じられていたように思ったのですが、今は肩の力が抜けたような雰囲気がありますね。

Kazumichiワークス: 正直に言ってしまうと、「リアルのライブでそんなに簡単にお客さんが呼べるものじゃない」っていうのは身に沁みています。今はclusterで聴いてくれてる方がいますが、実際に来てもらえるかどうかは簡単なことではないことは、どこかで分かっているんです。
分かってはいるんですけど、なんとなく希望も感じてたりしていて。
更に、リアルでのライブを動画撮影して、それをclusterで後日また見てもらうことも、ちょっと考えています。そういった意味で、リアルとバーチャルとライブ配信という全部の活動が繋がっていく、というのかな。

mimy: そうですね。sonoも実はまさに「リアルとバーチャルで循環を起こす」ことを目指しているものの、まだそこに全然至っていないので、既にKazumichiワークスさんが実践されているのは本当に尊敬します。

Kazumichiワークス: clusterにいつも来てくれてるお客さんって、顔はもちろん、名前や性別すら分からない人ばっかりなんですが。
リアルのライブをやったときに「あの、clusterで見てます、〇〇です」って声を掛けられたら、「いつもありがとうございます」ってお伝えできると嬉しいですね。それがたとえ一人でもいるなら、面白そうだし、すごく可能性を感じます。
Bandcampに関しては、正直に言うとリアルタイムで見てくれるのは3〜4人程度のコアな人たちになるんですが、アーカイブが残るので、後日もしかしたら見てくださってる方がいるかもしれません。

mimy: アーカイブが残るのは視聴者側としても有難いですね。やっぱりオンタイムだと気が付かなかったり、用事があって視聴できなかったりしますが、後からチェック出来るのは助かります。
とはいえ、やっぱり「生に勝るものはない」とも思うし、実際にライブハウスに足を運んでその場の臨場感を味わうのは格別です。また原点回帰というか、ライブハウスでの活動に戻っていくというのも、なんだかすごくもっともな気がします。

Kazumichiワークス: 少し前までは「もうライブハウスに出ることはないかな」と思ってたものの、いざリアルのライブが決まると、気持ちの中で色んなことが動き出しました。
リアルのライブで歌うために「また立ってギターを弾けるようにちょっと練習しよう」とか、「コンディションを整えよう」とか、「ワークアウトもちゃんとやろう」とか・・・ちょっと張り切りすぎて腰が痛いけど(笑)
clusterだとお客さんに見えない中で一生懸命歌ってるんですが、配信環境が楽器OKな物件だとしても、100%の声を出せるわけじゃない。
それがリアルのライブハウスとなると、二段階くらい「ガンッ!」と大きく思いっきり声が出せるので、clusterから聞こえる歌声とはちょっと違うはずです。もちろん準備が必要なわけですが。
そういった意味で、全然違うスイッチが入ったように思えます。

clusterならではの円滑なコミュニケーションと臨場感

clusterのオリジナルワールドの様子。この空間に毎週末30〜50人の観客が集まって、Kazumichiワークスさんのライブを楽しんでいる。

mimy: リアルのライブでの感覚についてお話いただきましたが、逆にclusterのようなバーチャル空間でのライブならではの良さはどんな部分になりますか?

Kazumichiワークス: これは人によるのかもしませんが、リアルのライブ配信よりも、clusterのようなメタバースのライブ配信のほうが「お客さんとのやり取りの臨場感」は全然近い気がしますね。
メタバースっていう特性上もあるんですけど、ひとつの仮想空間に、自分もお客さんもアバターを介してその場にいる感覚を得られるじゃないですか。
「エモート」機能で反応ボタンも色々あるし、「実際にお客さんが目の前に来て聴いてくれてるんだ」という気持ちになります。
YouTubeだとチャット機能もありますが、「リアルのライブ」と「リアルのライブ配信」と「メタバース」を比べると、やっぱりメタバース、特にclusterが一番臨場感が強いと思いました。
僕が使っている配信媒体はBandcampなので、「初回にコメントする際はギフトを贈ってから」というルールがあるから余計そうかもしれないですけど、コメントを打ってもらえないというか、打つのも面倒くさいんでしょうね(笑)
僕もそうですが、知り合いのライブ配信を見ていても、じっと見てるだけで別にコメント打たないし。

mimy: なるほど。そういう意味でいくと、clusterにはコミュニケーションのしやすさがありますよね。

Kazumichiワークス: よっぽど人気のアーティストは分からないですけど、基本的にライブで歌ってる最中や曲が終わる毎にいちいちお客さんが「良かったよ!」って声をかけるようなことはしないじゃないですか。それがclusterだと出来ちゃう。
そういった「自由度」のようなものが、メタバースではもしかしたら強いのかもしれません。

過去の活動について

mimy: cluster以前は、ずっとリアルの空間でライブをされてたんですよね。

Kazumichiワークス: おそらく最後にライブハウスで歌ってからは10年近く経っています。ライブハウスに出なくなり、「ちょっと音楽しんどいかな」と思って、それから正社員として働くようになりました。
4〜5年前にYouTubeライブを1年ほどチラッと演っていただけで、もうほとんどライブはしていませんでしたね。歌ったり、楽器を弾いたり、曲を作ったりはしてましたが。
でも、YouTubeでのライブ配信も「誰も見てねえなぁ」と思ってやめてしまったんです。1〜2人くらい見に来てくれてるけど、いつの間にか抜けていって、そのうち誰もいなくなって。「俺、何やってんのかな?」って。
ここがclusterと全然違うところでした。YouTubeライブだと、何もない中でコミュニケーションが途絶えるし、一方通行な配信になっちゃう。ライブ配信って本来はそういうものなんでしょうけど。

mimy: なるほど。その後でclusterを知って、メタバースでのライブを始められたのですか?

Kazumichiワークス: いや、cluster自体はYouTubeライブをする前からすでに知っていたんですよ。
一度スマホで「どんなもんだろう?」と思って、アバターの作り方も分からないまま、初期状態のロボットでよく分からないロビーみたいなところに行ってみたんです。
するとそこで知らない人たちが喋ってたり、自分と同じようなロボットがいたりして。
そのときは「これで何すりゃいいんだろう?」と思って、することもないし、別に面白くなくて、それで終わりました。
そこから確か1〜2年ほど経った頃、今度はUnityやBlenderといった3DCG制作のツール方面から再度clusterに近づいたように思います。

mimy: 音楽ではなく、グラフィック制作がメタバースへの接点だったのですね!

Kazumichiワークス: そうなんです。そこで「clusterだと仮想空間を自分で作れる」というのを知り、ライブハウスを作ってみることにして、そこが今の活動に繋がったんだな、と。
「ノルマなく配信できるのなら、毎週やってみようかな」っていうのが、多分始まりなんです。

mimy: 元々clusterでライブするつもりではなかったのに、いつの間にかそこで音楽活動を始めて、そして今度はまたリアルに帰っていくんですね。

Kazumichiワークス: 悩んで悩んで悩んだ末に戻るわけじゃなく、ポンポンポンと色々な展開があり、タイミングが来て「やっぱり戻ろう」って衝動的にパッとリアルライブの出演を決めちゃったっていう。
「やっぱりライブハウスで歌いたいんだな、自分」って、結果的に思っちゃいますよね。
昔だったらライブの動画を録ったとしてもYouTubeとかにあげるくらいでしたが、clusterだと、リアルのライブ会場から離れた所に住んでる人にも、スクリーンで映像を見てもらえるじゃないですか。
動画を作るのが好きなので、今回のリアルライブも、当日の様子やリハーサル、実際の会場などを、自作自演でちょっと滑稽だけど、ドキュメンタリー風に一人で撮影しようと思っています。
実は今年の初め、Bandcampでのライブ配信用にビデオカメラを買ったんですよ。だから「あ、これで下北沢LOFTのライブの映像録れるじゃん」と思って。それもまた、オンラインの世界からリアル空間へと上手く繋がったような気がしています。
いい感じで全部整ってきてる中で、またライブを始められるのが楽しみです。

6月28日のライブの見どころ

mimy: 今度のライブの見どろをお聞かせいただけますか?

Kazumichiワークス: 昔は「プロを目指して頑張って、なんとか芽を出して、名前を知ってもらわないと音楽をやるのはなかなか厳しい」みたいな流れに捕らわれていたところがあったんですよね。いい年で芽が出なかったらやめなきゃいけないみたいな。「いつまでやってんの?」みたいな。
そういうのが今はもうなくなって、誰でも音楽配信を始めて色んな人に聴いてもらえる時代になったので、もっと自由にライブを演ると思います、きっと。昔より自分らしく歌えそうな気はしています。
多分歌い込んでる量も以前と全然違うし、アレンジも違うというか。歌の精度も違うだろうし、歌自体のエネルギーも普段のclusterやBandcampのライブより2〜3段階強い。「ライブハウスで歌うKazumichiワークス」っていうパワーが多分出ると思います。
普段clusterやBandcampで聴いてる人が来てくれたときに「やっぱり生ってすごい」というのを感じてもらえたらと。「メタバースで歌ってるけど、やっぱりメタバースだけの人じゃないんだな」っていうのを証明出来ると嬉しいです。

mimy: ずっと活動を続けてきたことが、強さに繋がっているのですね。

Kazumichiワークス: 集客に関しての可能性も、やっぱり証明したいですよね。
clusterで毎週色んな人に聴いてもらって、その人が実際のライブハウスに来てくれるっていう。お客さんのメタバースからリアルへの流れが実現するのなら、こんな素晴らしいライブ活動はないと思うので。
その可能性にも、ちょっと懸けてみたい。「メタバースで活動するのも捨てたもんじゃないぞ!」っていう。

mimy: 話を伺っていると、今のKazumichiさんには以前よりずっと軽やかさを感じます。その軽やかさは、やはりずっと地道に続けてこられたことがベースにあるからこそ出てくるのでしょうね。

Kazumichiワークス: 最近、自分の自信に繋がっていることとしては、clusterもBandcampも両方必ず来てくれる海外のお客さんがいるんですよ。
binsenさんという外国の方なんだけど、僕が意識して作ってるラップ調の韻を踏んだ言葉をはじめ、僕の日本語の歌詞もちゃんと理解してくださるうえに、毎週ライブの後にちょっとしたレビューを書いてくれるんです。

Kazumichiワークス: Kazumichiワークスの歌や存在を「良いです」ってすごく褒めてくれるので、それがすごく大きいかもしれません。
常連の方たちが応援してくたり、ポストしてくれたり、感想を言ってくれたりすることが重なって、それも自信になっているんですけど、そのレビューを書いてくれる人がネイティブな日本語話者ではない方だと、「やっぱり頑張ったら伝わるもんなのか」なんて自分の中で思ったりして、すごく力をもらいます。
過去にclusterの一種のコミュニティみたいなものが変なふうに盛り上がってしまい、「これじゃないよな」って思うことがあって。それから「また一人でやります」って宣言したがために、多くの人が離れてしまって落ち込んだ時期がありました。
だけど、一人で再起を図ったからこそbinsenさんみたいな方がじっくり聴いてくれるようになったり、残ってくれた方はやっぱり毎週ちゃんと来てくれたりして、今の活動にプラスになってるものも沢山得られたような気がします。

mimy: 一時的に落ち込んでしまったとしても、そういう方向転換はやっぱり間違っていない。「自分の嗅覚は正しかったのだ」という感覚なのでしょうね。

Kazumichiワークス: そうですね。そして結局「またリアルで歌う日が来たらいいな」と、もしかしたら心のどこかで思っていた影響で、そういった道を選び、結果的に今に繋がってるのかもしれないですね。

ライブ情報

Kazumichiワークスさんがリアルとメタバースの垣根を超えて出演する下北沢LOFTでのライブが開催されます。
普段clusterでライブを聴いている方も、今回の記事を読んで興味を持たれた方も、是非この特別なライブに足を運んでみてください!

日程:2025年6月28日(土)19:00 START
開催場所:下北沢LOFT
料金:¥2,600(ワンドリンク付)

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