sonoを使っているアーティストやDJの皆さんへのインタビュー企画もいよいよ20回目に突入です!今回はinstagramでアップし続けたリール動画が話題となり、2万人以上のフォロワーに支持されているベーシストのyotabassさんにお話を伺いました。
instagramで動画をアップし始めたきっかけや音楽活動遍歴、そして11月に開催されるゲーム音楽イベントについてなど、その背景とyotabassさんの謎に包まれた人物像に迫ります。
Instagramでアップしていたベース動画が話題に
mimy:yotaさんと私が知り合ったのは、実は音楽関係ではなく福岡のIT技術系コミュニティで同席させてもらったことがきっかけでしたね。最初にお会いした時にyotaさんがベーシストだというお話は伺っていたのですが、SNSで繋がっていたらいつの間にかinstagramでベースの演奏動画がめちゃくちゃバズってフォロワーさんがものすごく増えていて、最近ではスポンサーまで付いてしまったというご活躍ぶりを拝見し、ただただ驚くばかりです。
yotabass:スポンサーというか、アーティストとして契約させて頂いてる感じですね。
ディバイザー: https://www.deviser.co.jp/artist/yotabass
yotabass:僕がinstagramを始めたのは確か2024年4月で、実はスタートダッシュをすごく頑張ったんですよ。45日間毎日動画を上げ続けたんです。しかも撮り溜めなしで。
動画を作られる方だったら分かると思うんですけど、動画の編集って、尺が長ければ長いほど大変になるじゃないですか。
その辛さを知ってたので、1分〜2分くらいのサイズに収まる「毎日続けられる日記」のような形でコンテンツをずっと作り続けたら面白いことが出来るんじゃないかなと考えたのがきっかけでした。
mimy:もともとは動画制作をやってみようというところから入ったということですか?
yotabass:そうですね。僕は今年で39歳になったところなのですが、楽器の腕って歳を追えば追うほどだんだん落ちてくと思ってるんですよ。若い時より弾けなくなるということが出てくるから、「記録として残したいな」という気持ちがあり、それで動画として残すことにしたんです。
でも、尺が長い動画だと・・・僕、本当にズボラなので続かないんです(笑)
じゃあ「楽しく出来る負担にならないものはなんだろう」というところから、2分くらいの動画を作っていくことにしました。
mimy:自分でベースを弾く動画を上げるということは最初から決まっていたんですね。
yotabass:はい。そうですね。音楽をやってる以上は誰かに聞いてもらいたいじゃないですか。
僕は作曲もある程度は出来ますけど、やっぱり自分のベースを聴いてもらう機会を出来るだけ増やしたくて。そういうことをしようと考えた時、SNSがちょうど良い媒体だったんです。
ベースを始めたきっかけ
mimy:今年39歳ということですが、いつからベースを弾いていらっしゃるのですか?
yotabass:13〜14歳の頃ですね。今年で25年目です。
きっかけは兄が音楽好きで、家に楽器があったということでした。
クラシックの方面だと音楽家系の方っていらっしゃるじゃないですか。でもうちは全然そうではなくて。
最初は兄から譲り受けたギターを触っていたんですが、僕は当時から体も手も大きかったので、コードは押さえられるけど速弾きしてもつまらない。体型に合ってないというか。それで、ベースも家にあったので触ってみたら「こっちのほうがしっくり来るな」と思って。
あとは、周りのでギターをやってる友だちと合わせる時に「ギターが2人いてもね・・・」みたいな感じです。
mimy:yotaさんはジャズベースを弾いていたという記憶があるのですが、当時はどういったジャンルの音楽をやっていたのですか?
yotabass:僕、正直言うとジャズはめちゃくちゃ苦手なんですよ(笑)
もともとはポップスの出身です。1990年代のGLAYやL’Arc〜en〜Cielが流行っていた頃の世代なので、あの辺りをよく聴いていて。ブルースのような渋い音楽に触れるのはまだまだ先の話で、しばらくはパンクとかを弾いてました。
高校に上がってから入った軽音学部で先輩に目を付けられて「お前ちょっとこれ弾け」って渡されたのがフュージョンでした。
僕は中学時代、学校に行かないで楽器ばかり弾いていたので、他の人より圧倒的に費やした時間が多かったから当然周りより上手くなってるわけで。
mimy:そしたら先輩からの洗礼を受けたんですね。
yotabass:フュージョンとかハードロックとかだったんですよね。で、やるじゃないですか。面白いなと思っちゃったんですよ、多分。
mimy:それは演奏の技術的な部分での面白さですか?
yotabass:曲としても面白いっていうか。今まで聴いたことのない曲だったので新鮮で、そこからハマっていって。
高校に上がった頃には、周りに音楽をしている友だちが沢山いたので「こういうの良いよ」と奨められたものもよく聴いていました。
あとは兄貴がDJっぽいことをしていて、家でよく四つ打ちを鳴らしてたので、それを聴くのも好きでしたね。
学校で音楽を学んだ後、本格的な音楽活動の道へ

yotabass:高校は「軽音楽部が盛んだったから」という理由で選んで入学したんですが、ひとつ上の先輩に柳原可奈子さんがいらっしゃって、文化祭の最後の夜にやっていた体育館貸し切りのお笑いライブを見てました。
僕も入学当初はそのライブに出ることが目標だったんですが、音楽を続けるうちにその目標が「もっと大きな舞台に行きたい」と、だんだん変わっていって。
その頃、通信制の高校に行きながら音楽の専門学校に通えるプランの存在を知り、高校2年に上がるタイミングで通信制に編入して、そこから2年間学校で師匠に師事しました。
昭和の頃にサイケデリックで有名だったシャガデリックスっていうバンドのベーシストで、ガンダムの何かの曲のを弾いているという、今でもプロとして活躍されている方です。
そんなすごい方から教えてもらったので、高校卒業後は「このままプロの道に行くのかな」と思ってたんですが、もちろんそんなに甘くないんですよね。ちょっと楽器が弾けるに毛が生えた程度ではお仕事なんてもらえないので。
だから色んなセッションバーやセッションハウスに遊びに行くわけですよ。そうすると、音楽の世界なんて縦社会なので、ボコボコにされるんです(笑)
そこからもっと身を入れて、フリーターをやりながら「音楽史」を学ぶことに取り組み始めました。
mimy:音楽史ですか?何故また改めて学ぼうと思ったのでしょうか。
yotabass:当時の僕はベース歴5年くらいで、「学校も出てます」「ある程度弾けます」という状態なんですけど、僕らの上の世代の人たちって、「モてるためにバンドやる」みたいなモチベーションがすごく強いんです(笑)
でも、そこにずっと疑問があって。「お前はモテるためにベースをやっているのか」と言われても、「ただ好きだったから理由なんてないんだよなぁ」と、ずっと思ってて。そうすると、「ベースという楽器はなんで生まれたの?」というところから深掘りしていかないと、自分はどうしてベースを選んだのかという疑問が解決しないんです。
mimy:そうなんですね。ちなみに、どうしてベースはあるんですか?
yotabass:ざっくり言いますと、エレクトリック・ベースが生まれたのって大体1960年代とかです。
当時はカントリー、ブルース、ジャズっていう音楽がアメリカで流行っていて、それらのジャンルをやる上でもっと低く弾いてみよう、という変態がいたんでしょうね、きっと(笑)
何かしらのきっかけで低く弾いちゃったが故に生まれたみたいな話はあります。諸説色々あって、どれが本当か分からないんです。ちなみに低音楽器って、民族楽器の中ではそこまで多くないんですよ。
mimy:言われてみれば確かにそうですね。
yotabass:日本のお祭りの音楽など、よく聴いてると分かるんですけど、低音専門パートってないんですよ。存在しない理由もちゃんとあって、「和楽器は太鼓などの打楽器で補完されていたから」と「小規模空間での演奏がほとんどだったから」なんですよね。
mimy:そういうことですか。なるほど。
yotabass:あとは、僕の勝手な個人的検証ですが、「広く多くの人にリアルタイムで届いてほしいから」というのが理由だと思ってます。だから裏を返せば、室内音楽をやるにおいては、低音は必要だという結論で。多分これが現代音楽の基礎なんじゃないかなと僕は考えてるんです。
mimy:ああ、面白いですね。確かにそうかもしれない。
yotabass:人間の耳って上手く出来ていて、低音が聞こえればリズムを取りやすいんですよ。これがクラシックだと、レガートしたりするのもあって「リズムを取れない」という人が結構います。
でも、ベースがあるとリズムが取りやすい。そういう生い立ちがあって。近年SNSが発達したことによって、ようやくベースの音が注目されるようになってきました。
なので、「お前モテるためにベースやってんだろう?」みたいな方たちの世代の認識とはちょっと変わってきたというのがあります。
mimy:でも、私はyotaさんよりもうちょっと年上ですけど、中学生の頃から既にベースフェチで。ある一定数そういう人たちはいますよね。もともとベースの音が好きだったというのもあるんですか?
yotabass:僕は個人的に好きでしたね。
ベースやっててよく思うんですけど、ベースの音を目の前で聞かせても「何これ?」みたいな反応する人ってやっぱりいるんです。でも、なくなると「なんか違和感がある」みたいなことは言うんですよね。
ベースフェチの方は、多分ベースの音がすごく聞こえる耳の特生をされてるんだろうなって。
僕もそうで、多分訓練してるから「ベース耳」に寄っちゃってるんですけど、逆に歌などの主旋律が覚えられなくて、ベースラインを先に覚えちゃうんですよ。
mimy:そこら辺は、どういう音楽を聴いてきたかでもだいぶ違ってきそうですね。
yotabass:僕のルーツはポップスなので「歌なんじゃないの?」って言われるんですけど、耳に入ってくるのはやっぱりベースの音ですね。
mimy:ポップスでも、GLAYの「Winter Again」みたいにベースがとにかくカッコいい曲もありますもんね。
最近の活動について

mimy:yotaさんは最近どのような活動をされていらっしゃるのですか?
yotabass:45日間instagramで動画をあげた後は、有名なアプリ広告で使われる数十秒程度の作曲のお仕事を取れるようになりました。
あとは、お付き合いのある東京の方のバックバンドで弾いたり、福岡のキッズドラム教室の発表会の後ろで弾いたりしています。
mimy:サポートとして活躍されることが多いんですね。
yotabass:基本的にはサポートをすることが多いです。僕自身の活動の場はSNSだけに重点を置いていて。SNSだけで集客して、ゆくゆくは収益化出来れば良いかなと考えています。
mimy:先ほど「ミュージシャンとして大きな舞台で演奏したい」という話をされていらっしゃいましたが、その目標はずっと変わらずにいるのでしょうか?
yotabass:いや、先ほど話を飛ばしましたが、20歳の時に「TEENS’ MUSIC FESTIVAL」という大会に出て、全国大会まで行ったんですよ。同期が阿部真央とSUPER BEAVERで。
それで、渋谷公会堂でライブを出来たので、もう満足してます。
mimy:「やりきったぞ」みたいな?
yotabass:はい。今は満足してます。でも当時はそこで満足してなかったですよ(笑)
そこからまた次に行きたくて、次は「海外行きたい!」と思ってアメリカに行きました。
キャリアブーストを目指し、アメリカへ
mimy:どういう流れでアメリカに行くことになったのですか?
yotabass:当時、今でいう「メンバー募集サイト」みたいなサービスで知り合った方々とスタジオでお話してるうちに、サポートミュージシャンとして全米一周ツアーに一緒に行かないかと誘われたんですよ。
mimy:海外の方からのお誘いですか?
yotabass:帰国子女の方です。「私たちもともとアメリカで活動してるから、一緒に行ってくれる人を探してるんだ」って。そこにたまたま入れてもらった感じです。
mimy:アメリカに着いて行く時の心境ってどうでした?
yotabass:ずっと詐欺だと思ってました(笑)
どれぐらい本気なのかな?と思って。ちょっと半信半疑で着いて行ったんです。でも本当でした。
mimy:なかなか思い切ったことをされましたね。
yotabass:でも、当時フリーターで音楽やってて、もう22歳くらいだったんですけど、このまま続けてもビジョンが見えないというか、僕の腕じゃ多分上に行けないなと思ったんですよ。燻ってたので、「キャリアにブーストかけようか」みたいな、ちょっとリスクが大きいですけど(笑)
mimy:周りの人から何か言われなかったのですか?
yotabass:周りの人には「仕事辞めます。以上!」でした。音楽をやっていることは特に周りに言ってなかったんです。専門学校時代のやつらから「あ、お前アメリカ行くの」って言われる程度でした。
mimy:滞在期間は長かったんですか?
yotabass:旅行者ビザで1年間でした。ビザの関係で何回か行ったり来たりを繰り返さないといけなくて。相当怪しまれましたよね(笑)
mimy:ツアーの集客面はどうでしたか?
yotabass:コーディネーターの人がすごく良かったので、お客さんがたくさん入るイベントにブッキングしてもらっていました。
mimy:印象に残っている街や出来事はありますか?
yotabass:フロリダ州のジャクソンヴィルにある「スターハウス」というところですね。Limp Bizkitがインディーズ時代にやってたライブハウスです。
そこで一番印象に残ってるのは、僕たちのバンドを全く知らない家族がお客さんとして来ていたことで。未就学児くらいの子と、小3〜4くらいの子を連れて来てたんですよ。
その家族連れ、誰も知り合いがいないのに「今日暇だから来た」って言ってて。ジャクソンヴィルって田舎にあるので、娯楽といえば、飲むかボーリングするかビリヤードするかダーツするかBBQするか・・・くらいしかなくて。「今日はたまたまライブハウスに来た」みたいなことを言ってたんですよ。それが僕にとってはあまりにも異質な文化に感じました。
ちょっとLimp Bizkitの音楽を好きそうな人たちが行く場所を想像してください。そんな中に短パンTシャツのおっちゃんと、小学生の子供たちと、お母さんがいるって、あまりにミスマッチじゃないですか。でも、そういうお客さんが何組かいらっしゃるんですよ。
mimy:確かに、日本だとあまりそういう光景に出くわす機会は少ないかもしれませんね。
yotabass:あと、そこのライブハウスで他にも印象的だったのは人種差別がすごくて。「イエロー!イエロー!」みたいな。で、めっちゃ瓶とか飛んでくる。
機材搬入してる時に対バンの人たちから蹴られたりとか、普通に当たり前だったんですよ。
で、ライブするじゃないですか。めちゃくちゃ手応え良かったんですよ。そして終わった瞬間、よく映画で見る展開のやつそっくりそのまま手のひら返してきて。「え、お前ら今までツバ吐いてきてたよな?」みたいな、いかにもアメリカっぽいことが本当にありました(笑)
11月開催のイベントについて
mimy:実は今回のインタビュー、11月に大きなイベントに出演と伺ってオファーさせていただきました。イベントについて詳しくお聞かせいただいてもよろしいですか?
yotabass:はい。今SNSでめちゃくちゃ人気のある、総フォロワー40万人を超えてるフリースタイルドラマーのKohさんと一緒にライブをします。
mimy:どのようなきっかけで今回のライブが実現することになったのでしょうか。
yotabass:さっきお話したキッズドラムのお仕事で、Kohさんがたまたま福岡にゲストで来られてんですよ、楽屋で話す機会があったので「今度一緒やります?」とお声かけさせていただいたら「良いですよ」って。え、こんな軽い感じで良いのかと思ったんですが(笑)
7月1日から予約開始してもうWEB予約もあり、配信も行われます。
mimy:ほかに出演者はいらっしゃいますか?
yotabass:はい。僕がバンドマスターをやってるゲーム音楽バンドがあるんですよ。9年ほど前に僕が福岡に来た当時からやっているバンドです。
僕はゲーム音楽が好きなんですが、「福岡ゲームミュージックフェス(FGMF)」という福岡のゲーム音楽団体があって、団体に入ろうと思って挨拶しに行ったら「じゃあバンド結成!」って流れになって。
最近だと、そのバンドで高橋名人と共演したりもしています。
mimy:あのゲーム界のレジェンドの高橋名人ですか!どういう共演をされるんですか?
yotabass:高橋名人が歌って、うちのメンバーがバックバンドで弾いたりとかですね。
あとは、KICK THE CAN CREWのMCUさんも去年ご一緒させていただきました。FGMFの繋がりで、色々出ましたね。今年はMCUさんと、高橋名人と、「チャレンジャー」というゲームのBGMを作曲しているキノコ国本剛章さんという方です。
mimy:今度のイベントはいつになるのですか?
yotabass:FGMFのイベントは10月半ばで、僕らのワンマンは11月に開催予定です。
FGMFサイト→ https://fgmf.jp
mimy:ゲームが好きというのは今回初耳でした。
yotabass:そうですね、めちゃくちゃ好きでした。ゲームって時間泥棒なので、やっぱり時間が溶けちゃう。のめり込む人はやらない方がいい。ハマってたのが子供の頃で良かったと思ってます。
実は、音楽を5年くらい休んでた充電期間の時期があったんです。
アメリカ帰ってきた時にちょっと家が大変なことになって。手に職を付けなきゃいけない流れになった時に、IT業界のほうをゼロイチから学んで始めたんですよ。
mimy:5年後にベーシストとして復活した理由は?
yotabass:それもゲーム音楽なんです。当時ニコニコが流行ってる時代で、東京のゲーム音楽団体の人たちと仲良くなって、そこにお邪魔しながら色々と遠方に遊びに行って活動してたんですよ。
そこから「ゲーム音楽系のバンドやるか?」ということになり、当時は東京でやっていました。結構有名な方々と対バンさせてもらったり、ニコニコ超会議の出展に出たりとかしてて。
mimy:福岡に来てからは、ライブハウスによく出演されてるようですね。
yotabass:そうですね。お呼ばれするライブもありますが、基本的には福岡市の西新商店街にある「Jamlto」というお店で、金曜日の夜にいることが多いですね。適当に飲んで弾いて遊んでます。僕はあそこの店が大好きなんで。めちゃくちゃいい場所です。
西新はすごい街ですよ。音楽界のとんでもないレジェンドもたまに来ますからね。
mimy:今はいくつバンドをやってるんですか?
yotabass:今活動ちゃんとしてるのは、ゲーム音楽のバンドとファンクバンドのふたつですね。ファンクバンドのほうは、最近ちょっと熱が入りつつある感じです。
mimy:大体ライブはJamltoですることが多いのでしょうか?
yotabass:Jamltoか、もしくはファンクバンドのほうは西中洲の「TUPELO」でやってますね。福岡といえば「めんたいロック」が有名ですが、ギターの方はほぼレジェンドのような立ち位置で、キーボードの方も関西のストリート出身だから凄腕揃いです。
mimy:ライブは定期的なスパンでやっていらっしゃるのですか?
yotabass:いや、ノリですよ。「もうそろそろやろっか」みたいな感じ。
mimy:そうなんですね!それでは、ライブが近くなったら是非教えてください!
yotabass:また宣伝させていただきます!
ライブ情報
Joy-Con:https://rgb.shopselect.net/
2025年11月1日(土)
ROOMS(天神)
OPEN 16:30 START 17:00
S席 4,500円+1ドリンクオーダー
A席 3,500円+1ドリンクオーダー
YouTube Live配信 1,500円