• Interview

Creator's File Vol.21 - coolsurf

sonoを使っているアーティストやDJの皆さんへのインタビュー企画、第21回目は大阪のHouse Bar MUSEで2009年から続く大人気パーティー「L4B」やBarフェーダーで開催する「HOUSE is HOUSE」をオーガナイズするハウスDJのcoolsurfさんに突撃しました!
coolsurfさんがDJを始めたきっかけや「L4B」と「夏4B」の歴史、そして次回2025年9月28日に開催される「HOUSE is HOUSE」の見どころまで、根掘り葉掘りとお話を伺っています。大阪でハウスのパーティーに遊びに行きたくなったら、お出かけの前に是非こちらの記事をチェックしてください!

DJを始めたきっかけ

mimy:coolsurfさんは、基本的には関西・大阪中心でずっと活動されていらっしゃるのですよね。
プロフィールによると2007年から動画投稿サイトやインターネット配信を通じてDJ活動をスタートされたとのことですが、その時が初めてのDJだったのでしょうか?

coolsurf:僕は今年で50歳になるのですが、DJを始めたのが32歳でした。だから結構遅めのスタートで、20代はバンドをやってたんです。
学生時代から社会人になりたての頃までバンド活動をしていて。楽器は主にギターとベース・・・ベースの方が長かったと思います。

mimy:そこからどのようなきっかけでDJ活動を始められたのですか?

coolsurf:バンドって社会人になると、メンバーが転勤などでバラバラになって続けづらくなってくるじゃないですか。それとともに、僕が24歳のときに長女が生まれて育児も始まり、音楽から離れていた期間がありました。
その後次女が生まれ、幼稚園に入ったタイミングかな?自分にも自由な時間が取れるようになったときに、音楽活動は好きだったので「じゃあ、また楽器やるか?」というのも考えたんですけど、一人でも出来るDJに興味を持って。
僕のnoteの記事にも書きましたが、UnderworldのライブDVDを見てて、DJがすごく格好良いなぁって。

coolsurfさんのnote記事「ハウスミュージックとの出会いを振り返ってみた

coolsurf:元々バンドをやってたこともあり、(Underworldのことも)バンドのつもりで見ていたらボーカルとDJというスタイルだったので、「DJ格好良い!」と思い、自分もやりたくなったのがきっかけです。

mimy:そういうことだったのですね。一般的なバンドサウンドとハウスサウンドは音の印象もかなり違うように思うのですが、そこは違和感なく今のスタイルになっていったのでしょうか?

coolsurf:僕は90年代のビジュアル系全盛期がバンドの入り口で、いわゆるビジュアル系のバンドをコピーしたり曲を作ったりしていたんですけど、ビジュアル系バンドの中で「BUCK-TICK」が「デジロック」って言うんですかね?要は打ち込みとロックを合体させた四つ打ちのサウンドをやっていて、それが自分の中ですごくしっくりきていたんです。
自分で制作するときもシーケンスと同期させるような曲を作っていたので、その頃から四つ打ちに意識が行っていました。

mimy:それでは、当時は機材を使いながらご自身でバンドの楽曲を作っていらっしゃったのですね。
DJを始められたときは、最初からハウスだったのですか?

coolsurf:時期的なものもあると思うんですけど、いわゆるJ-HOUSEっていうのかな。DAISHI DANCEやGTSなど、色んな日本のハウスアーティストの楽曲が、お店でよく流れてたんですよね。Village VanguardやFrancfrancでコンピレーションを買って、「こういうの良いな」って聴いていて。
もともとテクノもすごく好きなんですよ。でも、自分でDJする中では歌があるほうがなんとなく表現しやすいというので、ハウスに落ち着いた感じです。
最初にDJを始めたときは現場に出るつもりも全然なく、ミックスを作ってニコニコ動画にアップロードする中で「僕、最近こういうの聴いてて、こんな曲が好きなんだよ」という紹介をしていくときに歌モノを選ぶことが多かったですね。

mimy:ニコニコ動画などでの配信から、どのような流れで現場に出ていくことになったのでしょうか。

coolsurf:ニコニコに動画を上げてたら、当時SNSとしてよく使われていたmixiで、大阪のイベントオーガイザーの方から「現場で DJ やりませんか?」というメッセージをいただいたんです。
それまで現場でやったことは全然ないけど、とりあえずやってみようということで「わかりました」って回答したら、いきなり「coolsurfをメインでイベント作っていくから」という話になって(笑)

mimy:めちゃくちゃ気に入られましたね(笑)

coolsurf:僕が日本のハウスを中心にDJをしていたので「そういうイベントをしたらウケるだろう」というお考えだったのかと思うんですけど。「メンバーも集めてくれ」と言われたので、急いで探して。
同じようにニコニコ動画でアップロードしてる人や、mixiで繋がりがあった人を紹介して、僕が今もずっと続けている「L4B」というパーティーの開催場所である「House Bar MUSE」で、初回からやらせてもらいました。

ホームグラウンド「House Bar MUSE」での主催イベント「L4B」について

L4B#52 2025/06/21

mimy:DJ配信を始めてから大体二年間の期間を経て「L4B」が始まったのですか?

coolsurf:一年くらいですね。そのオーガナイザーの方の仕切りで、一回やって上手くいきましたと。
で、二回目が大コケしたんですよ(笑)。

mimy:そうなんですか!?(笑)

coolsurf:お客さんより演者の方が多いみたいな(笑)
2008年の出来事でしたが、その当時はナイトパーティーだったので、全然お客さんも呼べずで。オーガナイザーさんもそこで離れちゃったんですね、「あ、これはもう上手くいかないな」みたいな感じで。
でも、一旦現場に出たら、他のところからも声がかかって出演させてもらうようになり、そうした中でMUSEのマスターから「自分でオーガナイズしてパーティーやったらいいやん」って言ってもらって、2009年からは自分で「L4B」を始めるという流れになりました。

mimy:「L4B」はどのくらいの頻度で開催されてらっしゃるんですか?

coolsurf:年4回で3月、6月、9月、12月です。

mimy:8月は「夏4B」が開催されるんですよね。

coolsurf:「夏4B」は、途中からスピンアウトというか、「オールナイトでも自分で1本くらいやろうか」というので始まったんです。
夏休みもあるし、地方にいる仲の良いDJを呼びたくて「夏休みに集まれるやつは集合!」みたいな感じでやっていて。これも14年続いてますね。

夏4B 2024/8/24

mimy:基本的には「L4B」はデイパーティーなんですね。

coolsurf:そうなんです。初めた当時は、デイパーティーっていうのは他に全然なかったですね。

mimy:デイパーティーでやりたい理由は何かあったんですか?

coolsurf:当時「2ちゃんねる」(今の「5ちゃんねる」)で、DJ配信する人が集まる「Club VIP」という音楽配信スレッドがあったんですよ。
やり方も面白くて、自宅にサーバーを立てて「皆んなここに繋ぎに来い!」みたいな、今だったらセキュリティ上絶対出来ないけど(笑)、毎晩5人〜10人が配信を聴きながら、そのスレッドに「この曲良かった」とか感想をワイワイ言い合ったりしていて。そこから全国各地のDJさんと知り合ったんです。
その中で、東京の友人が「茶箱(サバコ)」でやっていたパーティーがデイパーティーだったので、「あ、そういうのもありなんや」と思って参考にしました。
かつての僕がクラブミュージックを聴いたことがなくて「クラブってどんな所だろう?」という入り口だったので、「終電で帰れたほうが人が増えるかな」というイメージもあって、デイパーティーになったんです。

2009年からずっとHouse Bar MUSEで続いている「L4B」。

mimy:確かに、行きたいパーティーが日中に開催されていると「有難いなぁ」って思いますね。

coolsurf:コロナ明けから殆どデイパーティになったじゃないですか。でも我々は18年くらい前からやってるんですよ。

mimy:かなり先取りでしたね!

coolsurf:プラスアルファで、「とにかく一瞬でも人が覗けるようなものが良いな」って思ったので、MUSEのマスターと交渉して入場無料のパーティーにしました。「L4B」と「夏4B」は完全に入場料なしです。

L4B#50 50th Anniversary 2024/12/21 Guest DJ : Daisuke Miyamoto (Orienta-Rhythm)

mimy:私は大阪にほとんど行ったことなくて、MUSEがどんなお店なのか気になってます。

coolsurf:MUSEは本当に、バーですね。バーカウンターがあって、 DJブースがあって、それほど広くない。バーカウンターに繋がってる形でフロアがあって。キャパも50人くらいです。マスターがハウス大好きで、平日は通常のバー営業ですが、お店に行ったら基本的にハウスが流れてます。週末のパーティーも9割はハウスのパーティーじゃないですかね。
僕はホームがMUSEで、去年からは堺筋本町にある「Barフェーダー」でも、友人である店長から「ハウスのパーティーがないから、うちでもやって」って言われてパーティーを始めました。

mimy:それが「HOUSE is HOUSE」ですね?

coolsurf:そうですね。去年の7月から奇数月の隔月でやっていて、ちょうど一周年です。「L4B」とは違う色のパーティーをやりたいなっていうこともあり、相談を受けてから1ヶ月くらい色々考えて始めました。
Bar フェーダーは、歌謡曲の日もあれば、HIPHOPの日もあれば、テクノもあり、ハードコアもあり結構オールジャンルなんですよ。だから、ハウスをちゃんとやるパーティーが必要なのかなって。
あとは、「L4B」は世代の近い友人とやっているパーティーですが、「若い子と一緒にやってみたらどうなるか?」という思いつきがあって、自分以外は若い子に出てもらっています。今、一番年齢が下の子は僕の子供と同じくらいの歳だったり(笑)
例えばDJを初めてまだ2、3年くらいの子と、ゲストでベテランの方を組み合わせたら、「ゲスト前後の緊張感を若い子に体験してもらえるんじゃないかな」という仕掛けで考えました。

HOUSEisHOUSE Special 2025/5/25

「coolsurf」の名前の由来

mimy:「coolsurf」さんって、お名前が夏っぽいですよね。どんな由来があるのですか?

coolsurf:これはね、インターネットが使われた初期から使っているハンドルネームなんです。何となく付けたんですけど「海好きなんですか?」とか「サーフィン好きなんですか?」ってよく言われる・・・全然関係なくて(笑)

mimy:ということは「surf」って、インターネットサーフィンのサーフから来ているのですね!

coolsurf:当たりです。当時「cool」っていう単語が「格好良い」っていう意味なのをインターネットで知って、その「cool」とネットサーフの「surf」を合体させて単語を作ったんです。それをDJネームにそのまま使っている感じですね。

mimy:歴史の長いお名前なんですね。

大物DJとの共演

Eric Kupperと2014年に共演した際の写真。

mimy:coolsurfさんはDanny KrivitやDavid Moralesのような海外の大物DJの方々とも一緒に共演されていらっしゃいますね。

coolsurf:一番古くは、2014年にEric Kupperとの共演が最初です。僕の大先輩でKazuhiroさんという方がいて、彼のパーティーとL4Bで「MUSEで一緒にやろう」ということでお声がけしてもらいました。夢のような時間だったし、入場制限がかかるくらいの大盛況でした。
Danny Krivitとも、2023年にMUSEで共演しています。その時は予約オンリーにして多分75人くらいで制限をかけたと思うんですけど、お客さんがDJブース前でもう手元を全部見られるくらいの距離感でしたね。
Dannyは今年もゴールデンウィークに「WORLD KYOTO」でもご一緒させてもらって、David Moralesとも去年初めてWORLDでお会いしましたね。

こちらはDanny Krivitと。2023年の写真。

mimy:Danny Krivitはよく日本に来られてますよね。

coolsurf:そうですね。春先4月〜5月頃に来て、6月に「Body&SOUL」をやるため日本に滞在してるので。
めちゃくちゃ良い人なんですけど、DJに関しては超厳しい方です。サウンドチェックはかなり細かいところまで見られますね。機材の指定もあるし、WORLD KYOTOの時は「CDJの配置をもうちょっと変えてほしい」とか、色々な指示があってバタバタしてました。

mimy:プロフェッショナルですね。Dannyさんが直接指示されるのですか?

coolsurf:そうですね。ブースに入って「ここはこうしてほしい」っていうのをPAさんやスタッフに直接仰います。

DJへのこだわり

coolsurfさんの自宅DJブース

mimy:coolsurfさんご自身は、どのような部分にDJとしてのこだわりをお持ちですか?

coolsurf:ハウスDJあるあるだと思うんですけど、やっぱり「音」にはうるさいですね。音が悪い会場だと、「ここは次はいいかな」と思うことは全然ありますよ。

mimy: ということは、MUSEやフェーダーは音の良い箱だということですね。

coolsurf:そうですね。MUSEはハウス専門なので特に言うことはないです(笑)
フェーダーはPAさんと仲が良いので色々「こうしてほしい」と伝えて、自分のイメージしてる音をちゃんと出してもらうようにしています。
ハウスとテクノでは聞かせたい音の感じも違うと思うんですけど、ハウスは結構ハイが抑えめで、低音はしっかり出るみたいな。「これがハウスの音や!」みたいなのとは全然違う会場でやると、もう大変です。

mimy: ハウスのDJの皆さんは、音や音響にこだわってる方が多いんですか?

coolsurf:そうですね、大体の人は開始前のサウンドチェックにちゃんと現れるイメージです。まあ、会場に伝えるのは「ちょっとハイを抑えて」くらいだと思いますけど。音はデカいけど、会話がちゃんと出来るような。

mimy:遊びに行く側の意見としても、「会話が楽しめる程度にほど良い音量でなおかつ音にも没入できる」というのだと嬉しいですね。やっぱりイベントを十分に楽しむためには音響に左右される部分が大きいのではないかと感じます。

coolsurf:僕はもともと音楽制作をやっていたということもあり、音の調整などは趣味でやることがあったのでやっぱり好きなんですよね、基本的に。

mimy:では、ご自宅の音楽環境もしっかりしたサウンドシステムだったりするんですか?

coolsurf:お金かけちゃってますね、はい(笑)

mimy:羨ましいですね(笑)

ブッキングはインスピレーション

「HOUSE is HOUSE」出演者の皆さんと一緒に。

mimy:出演者の皆さんは、coolsurfさんご自身がブッキングされているのですか?

coolsurf:そうですね、大体僕主導です。
「L4B」はネタ切れになったらメンバーにも考えてもらって、L4Bメンバーによるプロデュース回のような感じでゲストを呼んでもらうこともあります。「HOUSE is HOUSE」は今のところ僕が決めてます。
イベントのブッキングは割とインスピレーションなんですよ。
よく「coolsurfにブッキングされるにはどうしたらいいの?」って聞かれたり、出たいと言ってもらったりするんですけど、なんかね、閃くんですよね。「あ、この人が良いんちゃうかな?」って。
場合によっては、会ってちょっと喋っただけで「プレイも聞いたことないねんけどこの子にしようかな」ということもあります。逆に「ミックス聴いてください!」と言われて聴いてみても全然記憶に残ってないパターンもある。

mimy:それだとcoolsurfさんを攻略するのは結構難しそうですね(笑)
そういうインスピレーションって、やっぱり当たる感じなんですか?

coolsurf:その時にパッと浮かんだ人でブッキングするほうがうまくいきますね。だから「夏4B」も思いつきでやってずっと続いてるし、「HOUSE is HOUSE」も最初は「そんなに刺さらんかったら続かんかな」って思ってたんですけど、今は若手のほうが人気ありますね。
若い子は学生さんなど友達も多いので、すごく盛り上がる感じがあります。

mimy:今後こういうふうにしていきたいなどの展望はありますか?

coolsurf:「L4B」に関しては、基本的にお客さんが望む限りは続けていこうと考えています。
正直に言うと、コロナの時期はDJのブッキングが一切なくなって、めげてしまったこともあるんですよ。コロナが明けて、皆んながイベントを再開し始めたので「じゃあL4Bもやるか!」って言っても、やってみるとそんなにお客さんが入らなくて「中止しようか」「もう辞めようか」と思うことが何度かありました。
それがコロナ明けに2〜3回くらいやった頃、とんでもなく集客できた回があったんですね。Tosh.kくんを呼んだ時だと思うんですけど、あまりにも良い感じになったので、「これで終わったらめっちゃいい感じなんちゃうん?」って言ったら、他のメンバーにめちゃくちゃ怒られて(笑)
いや、俺綺麗に終わりたいんだど・・・みたいな。「全然ダメです!」みたいな(笑)

mimy:終わらせてくれなかったんですね(笑)

coolsurf:お客さんどころか、メンバーにもキレられるっていう(笑)
それが多分2年前の12月頃だったんですけど、そこからはもう「自分から辞めるとは言わんとこう」と。なので、続けてくれって言われてる限りはやろうと考えています。

「L4B」はこれからもずっと続いていきます!

mimy:そうなんですね。「HOUSE is HOUSE」が始まったことで、何か相場効果はありますか?

coolsurf:お互いにメンバーを行き来させたいなとは思っています。メンバーが家庭の事情や病気で休むことって、どうしてもあるじゃないですか。その時に、うちの場合はふたつパーティーを持っているので、すぐにバックアップ要員がいるっていう(笑)
レギュラーのメンバーが他のイベントと被って、そちらを優先したいと言われても「あ、全然いいよ」って。そういう意味ではパーティーをふたつ持っているのは良いかもしれないですね。
あと、「HOUSE is HOUSE」は場所も違うしチャージもしっかり取っているので、制作費が使える関係で、「もっと色んなゲストを呼ぼうかな」というのも考えています。
次回は、日本人のソウルやアフロハウスのトラックを作ってるMasaki Morii (M2SOUL Music)さんがゲストです。

coolsurf:Masaki Moriiさんが最近アップしたYouTubeでのプレイ動画が自分に刺さりすぎて。 「絶対この人呼ぼう!」って思ったんですよ。実はMUSEで一度お会いしたこともあったので、 Instagramで突撃しました(笑)
お店と予算も色々調整して、9月の「HOUSE is HOUSE」に出てもらうことになったので、楽しみにしていてください。

イベント情報

出演者:Masaki Morii (M2SOUL Music) / coolsurf / FUMiC / Ayanoman / TERU
開催場所:Bar フェーダー
開催日程:2025年9月28日 17:00〜23:00
料金:Adm. 2,500 yen with 1 drink

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note: https://note.com/coolsurf

coolsurfさんによる「ハウスDJの選曲術」(有料記事)

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