DeVoche a.k.a. monyop
- Artist
- Ambient
- Crossover
- Drum'n'Bass
- Electronica
- Experimental
- Jazz
- Jungle
- Pops
- Synthesizer
- Techno
- Profile
-
2024年9月29日より「自称音楽家」としてインターネットに転生を果たしたDeVoche(出落ち)と申します。
直近の活動は、
・「インディアホーリー祭り in 関西 2025」30秒プロモーションビデオ&テーマソング制作(いずれも生成AI利用)[2025年3月]
・Suno「 #soundseasons コンテスト」5位入賞[2025年5月]
・Sono主催「オリジナルソングコンテスト」特別賞受賞[2025年1月]
・「音けっと第8楽章」での作品出展[2025年6月]
・Abandoned Cat (アバネコ)氏主催「ドクターペッパーコンピレーション」への作品提供[2024年12月]
…などなど。
何かご相談などありましたらお気軽にお問い合わせください。当方、兵庫県神戸市在住です。
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2025年開始早々、SONOさん主催の"オリジナルソング・コンテスト"で特別賞をいただいてしまいました。
おめでとう、自分。
更に2025年5月、AI音楽生成プラットフォームSunoで行われた「Soundseasonsコンテスト Vol.1」にて5位入賞(総合ランキング14位)。
よくやった、自分。
「音けっと 第8楽章」でも、思いがけず出展作品の半分が売れていきました。皆様ありがとう。
今のところSunoやUdioといった生成AIのみを使って音楽活動を試みています。
たまに自分の弾いたもんとかAIに食わせて膨らませたりもします。
特に特定のジャンルにこだわるスタイルではなく、「自分のコア」をどれだけ作品に落とし込めるかを試行錯誤しています。
映像や画像系と比べてAI音楽系はまだまだ始まったばかりといった印象ですが、秒進分歩で進む技術の驚きとは裏腹に、AI創作活動に対する社会的あるいは個人的な批判や批難なども未だ止みません。
多くは誤解や錯誤から来るものですが、SNS上でコミニュケーションを取ろうとするとブロックされたり、中には脅迫めいた暴言を浴びせられたりする方も散見したりと、なかなかめんどい事になっている状況も見受けられます。
そんなAI過渡期の混沌とした状況に一石を投じてすかさずダッシュで逃げる。
そんなスタイルで臨んでおります。
どのような形であれ、AIを通して人の意志を反映させることができるのであれば、道筋は必ずあると信じています。
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