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| 開催場所 |
福岡県福岡市南区西長住1丁目7−28 西長住ビル 1F |
| 開催日程 |
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| 料金 |
1500JPY + 1 order |
There are no more four seasons (もう四季は存在しない)
エレクトロニック·ミュージック·アーティストのマティアス·ペーテルソンと、クラシック·ヴァイオリニストのジョージ·ケントロスからなるデュオ。
クラッシックの楽曲と電子音楽を掛け合わせ、現代の文脈に合うよう再構築するというコンセプトを元に、ロック·フェスティバルからコンサート·ホールまで幅広い会場で演奏するほか、音楽大学や音楽に関心を持つ若者を対象としたワークショップも開催している。自身のセルフタイトルを冠したデビュー·アルバムはスウェーデン最大の日刊紙Dagens Nyheterによって「この10年間におけるクラシック音楽のベスト·レコーディング10選」の一つに選出され、情報誌(Time Out New York)では「必見のコンサート」と好意的に評された。
またジョージ・ケントロスは2025年に日本現代音楽協会の招聘により来日、ソロ・リサイタルを披露しており日本での評価も高まりつつある。
倉地久美夫(くらち くみお)
1980年代から活動を続ける福岡県在住のシンガーソングライター・画家。変則チューニングを用いた不可思議なギターの音色と、独特なメロディーや歌声、演劇的とも評される奇想天外かつ詩的な歌詞世界は「福岡の奇才」や「天才」と称され独自の存在感を放ち続けている。2011年には、自身の音楽活動と人柄に密着したドキュメンタリー映画『庭にお願い』(冨永昌敬監督)が公開され話題を呼んだ。
Alleingänger(アラインゲンガー)
福岡県を中心に活動する音楽家・竹永省吾、山﨑将史、little side effect の3人によるトリオユニット。CDJ、エレクトロニクス、即興演奏、ノイズ、アンビエントなどを取り入れた独自の実験音楽やセッションライブを展開している。